ゲーム一覧

これまでの作品の記録です。

習った範囲で出来ることだけを使って作っているので、出来ることが徐々に増えていく様子がわかります。

・一部(もしかすると大部分)愉快な音がしますので、音量に注意してください。

・自由研究とあるのは、夏休みの一研究で取り上げたのでその資料を添付してあります。

 

☆画像、音素材については以下の方々からお借りしています

©️おざきしめじ ©効果音ラボ (C)PANICPUMPKIN

無料効果音で遊ぼう! フリー音楽素材/魔王魂 DOTSDESIGN

 

1.タッチしてちょんまげ  2.もぐらへびいか   3.すとっぷうぉっち  4.花火
解説自由研究  自由研究  自由研究  解説のページ
       
 5.うちあげ放題!! 7.暴走クワガタつかまえろ 6.隕石  8.おいも=3(音注意)^^
    
 解説自由研究  自由研究 解説自由研究  解説のページ
       
9.ぺらぺら小僧がめおべ 10.おいもでがめおべら 11.ゲットだゼニ! 12.進めももちゃん
                       
 解説のページ    自由研究  
       
13.満腹ももちゃんeasy 14.超∞満腹Hard 15.ぬへ移動  16.なでてニャ♪ฅ(^ω^ฅ)
 解説のページ  解説のページ  ソースコード 解説自由研究
       
 17.🎹 ぴあの🎹シンプル  18.🎹ぴあのdeキャラ🎹 19.たこちゃん‥( ゚д゚)ハッ!   20.たこちゃん♪真珠天国
 解説のページ 解説のページ     
       
21.🎹ピアノdeぽ~ん!🎹  22.いきなりボス 23.満腹ももちゃんDeluxe  24.ド・レ・か当ててミ・ソ~♪
解説のページ  自由研究  解説のページ  解説自由研究
       
 25.つかまえられるかな?  26.恐怖ももちゃんサバイバル  27.蘇ったcoinエアギタぬきv  28.ブロック崩し激重(空想芸~
 自由研究  解説のページ  解説・自由研究  解説
       
29.激重の極み(空想芸~ 30.激重の極みeasy? 改  31.ニャイコロ  32.ぐりぐりニャイコロ
 解説のページ  解説のページ  解説のページ  解説のページ
       
33.speed=15 touchmove 34.やっぱりももちゃん finish 35.文房軍制作中ver.2.2 36.最短ももちゃん
 解説自由研究  解説自由研究  解説自由研究  解説自由研究
       
37.はしれバネ山さん&??  38.ももちゃんで(^-^) テンコモリ  39.不屈のカニ  40.Escape with くさや
 解説自由研究  解説自由研究  解説自由研究  解説自由研究
       
41.打合い100いけたら神 42.教室からの脱出 43.へびたま 44.武器がスキ(´ε`
 解説のページ  解説自由研究 解説のページ レポート
       
45.ブッタ様大噴火 46.おりゃ〜測定器  47.おならして帰る   48.AIマンドラゴラ
 解説のページ 解説のページ 解説のページ 解説のページ
       
 49.殿 in the Box2d 50.ももちゃんどこだ 51 .豚さんスナイパー 52.無限ジョッキ! 
    解説のページ   
       
53.しめじ先生の大冒険 54.しめじ先生の大冒険  55.swap視覚化 56.80本の棒のシャッフル
 
解説のページ1 解説のページ2   解説のページ 解説のページ
       
57.おさるでポイポイ 58. スロット 59. スロット(2) 60.アナログ時計
解説のページ 解説のページ 解説のページ 解説のページ
       
       
       

親から見たこれからのプログラミング

最近、プログラミング教育ということが盛んに言われるようになったようです。なんでも、2020年から学校でも必修化!とか。

そういうこともあって、「学校でも始まりますよ!さあプログラミングスクールに!」という煽りにも近いような勧誘があるように思いますが、我が家の場合、全くそんなことも知らず・・・^^;

なにしろ学校や親の間であまり話題になったこともなく、むしろ習い始めてからそのことを知ったような有様でした。

・・ゲームのことはよく話題になります。学校で懇談会なんかがあると、「どうしたらやめされられますか」「どうしたらゲームばかりしないで勉強してくれるようになりますか」「どうしたらゲームの約束を守れるようになりますか」そんな話ばかりです。

学校や親は、総じて子どもに関してゲームが嫌いですね。(またこの話題は後ほど)

私どもは縁あって、親子でプログラミングという世界に触れるようになり、いろいろ考えさせられることが多くありましたが、プログラミングを子供たちにやらせようという流れの中で、それは非常にいいことだと思いますし、子供に限らないで大人もやってみると楽しいと思うのです。

というか、大人自身がやってみたら、その意義や面白さがわかって、子供たちに勧めるべきか感じられると思うのです。(適性もあると思います)

どの分野にも、プロとアマチュアの世界があって、(プロの世界もピンからキリまであって)、つまりは職業としてやる人、趣味としてやる人、あるいはその中間のような人、そういう人たちがいて裾野が広がっているわけです。

近年はゲームの世界でも、e-sportsと言って、プロで活躍されている方もいるそうですね。

(どの世界でも、プロは命削ってやってるわけですから、ゲームと言っても生半可な腕前ではないのでしょう。)

だからうまくいけば、これからは、プログラミングという世界も、野球とかサッカー、ピアノや習字やそろばんのように、習い事としてポピュラーなものになっていくと思います。

その中でプロになる人もいて、大人も子供も趣味でやる人も増えて、そうやって裾野が広がってこそ、優れた技術者もこれまで以上に多く生まれるようになるのではないかと予想しています。